その質問には答えられません(ーー;

ちゃんと問いかけをしてますか?

「誰に?」

人によって違うでしょうが、

・天にだったり
・潜在意識にだったり
・BGさんにだったり

要は自分でも、
”生身の”他人でもない
大いなる存在にです、、、

「陽気のせいで変になったの(ーー?」

いえ、まともですよ!
いつもと同じ程度には(^^v

 

こんな経験はありませんか?

仕事でもプライベートでも、
どうして好いやら解らなくって
考えて考えて、もっと考えて、
いい加減あきらめて、
散歩に出たり風呂に入った途端

どこからともなく
答えが降って湧いてきて、
アルキメデスではないけど
「我発見セリ!」と
フルチンで風呂から飛び出した、、、

まぁ、飛び出さないまでも
”湧いた”よりは”降った”がピッタリの
ありがたい体験ですね。

これなど、意識では
考えることをやめてしまっても、
潜在意識はずっと考えていて
リラックスしたときに
その答えを受け取れるのだと、
誰にでも受け入れやすい
説明があります。

でもまぁ、くれるのが誰か
それを追求するのは自分でなくたって
答えさえもらえればOKですね(^^v

 

だから”誰がくれる”よりも
もっと大切なのは
”どうしたらもらえるか”です。

その答えを追求したら、
いくつかの大切な条件があることに
気がついてきたわけですけど、
そのうちの大きな一つが
”正しく問いかけること”です!

詳しくは、
「話せば長くなります、、、」

これではハリー・ポッターと
ゴブリンの問答になってしまいますが、
じっさい短い話では
誤解を招くこと必至です。

ですがたとえば

「なんで出来ないのだろう?」
これは答えの出にくい問ですが、

「これが出来るために何が欠けているのか?」
これならば、かなり出やすくなりますね。

いくら大いなる存在でも、
おせっかいに訊いてもいないことまで
答えてはくれません。
もし答えてくれちゃったら、
私たちは永遠に進歩しないでしょう。

だから、普通の人を相手に
なんとか答えを引き出すつもりで
問い掛けに工夫をこらすのです。

相手が答えやすいように、
答えが解りやすいように、

問いかけを済ませたら
あとはできるだけリラックスして
問いかけたことすら忘れて
待っているだけです。

 

では、また明日の晩メールしますね。
おおばじょうしょう